{"componentChunkName":"component---src-templates-index-js","path":"/page/3","result":{"data":{"site":{"siteMetadata":{"title":"aobako.net","subtitle":"no code, no life"}},"allMarkdownRemark":{"edges":[{"node":{"excerpt":"比較的よく見かける with 文ですが、使用箇所から感じるなんとなくの雰囲気だけでちゃんと調べたことも無かったので、今回軽く調べてみてのメモ書きです。 こんなとこに with 比較的よく使う機能ですが、以下のような機能で with 文が使用されます。 file urllib 結…","fields":{"slug":"/python/usage-with/"},"frontmatter":{"date":"March 21, 2019","title":"Python における with 文の使用方法","description":"Python には便利な言語仕様がたくさんあります。今回はコンテキストマネージャによって制御される with 文について触ってみました。"}}},{"node":{"excerpt":"普段は AWS を利用していますが、GCP を触る機会がてできそうなので、少しずつ覚えていこうと思います。まずは理解が簡単そうな  から触ってみます。 Cloud Functions はサーバーレスなプログラム実行環境です。コンピューティングリソースおよび欄タムは GCP か管…","fields":{"slug":"/cloud/gcp/cloudfunctions/"},"frontmatter":{"date":"February 21, 2019","title":"GCP Cloud Functions を使ってみる","description":"サーバーレスって素晴らしいと思いませんか？"}}},{"node":{"excerpt":"今まで Python で Web アプリを作るとなると、Django もしくは Flask が選択肢になっていたと思う。 Django はフルスタックなフレームワークであり、ORM やテンプレートエンジン、テストクライアント等を内蔵し、それぞれフレームワークの作法に従うことで一…","fields":{"slug":"/python/responder/responser-tutorial/"},"frontmatter":{"date":"December 26, 2018","title":"これから Python で Web アプリを作るなら Responder なのか？","description":"新鋭の PythonWeb フレームワーク `Responder` を使いこなして、爆速 Web アプリケーション開発。"}}},{"node":{"excerpt":"育児と仕事を言い訳に全く更新できておらず、久しぶりの投稿です。 普段使いのエディタは vscode だったりサクラエディタだったらりメモ帳だったりと気分や編集内容に応じて適当に使い分けています。サーバ作業のときは vim で適当にやってしまっており、emacs いいよ〜と耳には…","fields":{"slug":"/editor/spacemacs/introduction/"},"frontmatter":{"date":"November 04, 2018","title":"vim のような emacs のような。spacemacs に入門する","description":"誰しも自分好みのエディタを持っています。わたしも、、、わたしも、、、わたしも。。。今日から私は spacemacs を使います！！"}}},{"node":{"excerpt":"概要 社内で定期的に勉強会を開催しており、言い出しっぺであることもあり運用が安定するまでは毎回自分が発表するようにしています。テーマの選定と調査・実践に関してはまぁどうにかなっていはいるのですが、正直センス的な問題もあり、スライドの作成が少々面倒になっていたりします。 ブログの…","fields":{"slug":"/document/markdown/markdowntoslide/"},"frontmatter":{"date":"August 12, 2018","title":"pandoc と revealjs で markdown によるスライド作成環境を作成した","description":"スライド作成するの面倒じゃないですか？Markdown で書けたら超絶便利ですよね！"}}},{"node":{"excerpt":"一人でコードを書く分には、自分の頭の中のコード規約に従い常に一定のコードを書くことは可能です。しかし、チームでの複数人開発となると、どれだけコード規約がしっかりと文書化されていても、完璧に規約に遵守したコードを維持するのは大変です。コードレビューを実施するにしても非常にコストが…","fields":{"slug":"/javascript/code/codeformatting/"},"frontmatter":{"date":"July 24, 2018","title":"eslint & prettier で javascript のコードを常にきれいに","description":"チーム開発におけるコードの構文チェッカの eslint 。フォーマッタの prettier の導入方法について触れてみます。"}}},{"node":{"excerpt":"最近、仕事でも Python を扱うことが多くなってきました。Python といえば、やはり機械学習が有名ですよね。自分のPCでも Python を触ってみるべく、ディストリビューションの一つである  をインストールし、データサイエンティスト・機械学習エンジニア気分に浸ってみま…","fields":{"slug":"/python/anaconda/anaconda-install/"},"frontmatter":{"date":"July 07, 2018","title":"Anaconda を入れて、データサイエンティスト気分を味わう","description":"機械学習を勉強したい。でも環境構築が大変そう。 そのような方でも Anaconda で簡単に始められます。"}}},{"node":{"excerpt":"react の状態管理のデファクトとなっている redux ですが、ボイラープレート的な記述が多く、またそれらが複雑に噛み合うことで学習コストが高く感じる部分があります。 はタイプとペイロードを持つ単なるオブジェクトである。 は上述のを返す関数である。 が上述のを受けて、新しい…","fields":{"slug":"/javascript/mobx/mobx-tutorial/"},"frontmatter":{"date":"May 06, 2018","title":"mobx で react の状態管理と闘う","description":"react の状態管理におけるデファクトスタンダードといえば redux ですが、取っ掛かりとしては学習コストが高いと感じます。 今回はシンプルなコードで記述できる、mobx を紹介します。"}}}]}},"pageContext":{"pageNumber":2,"humanPageNumber":3,"skip":20,"limit":10,"numberOfPages":3,"previousPagePath":"/page/2","nextPagePath":""}},"staticQueryHashes":["63159454"]}